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前の職場にとても綺麗なMさんという子がいました。
色白でスタイルが良く職場のアイドル的存在です。
Mさんは受付担当でしゃがみこむシーンが多く他の女子社員のパンチラはよく拝めました。
しかしMさんはパンチラへの警戒心が高くしゃがむ際は後方確認を怠らないタイプでした。
しゃがんだ後の腰に指を当てパンツが見えてないかの確認やシャツをずりさげたりの見られたくないという仕草も最高でした。
しかしある日偶然に思いっきりしゃがんだMさんを背後から捕らえる事ができました。
黒のパンツスーツ(スカートは履かない)でしたがスーツと白のインナーシャツは捲れ上がり黒のズボンはずり下がってしまっていて薄い黄色のパンティがはっきり見えました!
これだけでも充分満足だったのですが後ろからは見られてる事を思い知らせてあげたいという僕のS心が騒ぎ始め後日Mさんを罠にかけました。
何時もの様にMさんは受付の業務です。
カウンターを挟みお客様に書類を渡したりする業務です。
その日は夕方に2人のお客様が来る事は僕は知ってました。
そのお客様に渡す書類はカウンターの下の引き出しの最下部に動かします。
つまり嫌でもお尻が床ギリギリぐらいしゃがまなければならないのです。
しかもけっこうな重たい書類なので両手を使わなくてはいけません。
つまりガードはできなくなってしまうのです。
Mさんは先日パンチラを披露してしまった黒のスーツでしたので当然期待していました。
夕方前に「受付手伝ってあげるよ」と近づくと「ありがとうございまーす」と嬉しそうにMさんは答えました。
ふふふこれからパンティ見られちゃうかもしれないのに。
いつものガードもできなくなるよ。
僕は心の中で言いました。
興奮度を高めるため会話も充分にしました。
もちろん書類は最下部に移動済みです。
それにしても可愛いです。
そしてその時が来ました。
お客様が現れMさんにカードを渡します。
私はMさんの真後ろです。
Mさんはそのカードを確認し書類を取るのにカウンターの下の引き出しまでしゃがまなくていけない事を認識したのでしょう。
後ろに人がいない時にしゃがむMさんのガードが崩されました。
少し体を横向きに(僕の背後正面から逃れる為)してしゃがもうとしたのですがカウンターの奥にある引き出しのため無理です。
やむを得ずMさんはゆっくりとおそるおそるしゃがんでいきました。
引き出しを引く為に両手でのガードもできずお尻を突き出す格好で床すれすれにしゃがんだMさんです。
黒のスーツと白のインナーシャツは思いっきり捲れ上がり黒のズボンはずり下がり白のレースのパンティが見え出してしまいました。
いつもはきっちりガードするMさんですがお客様を待たせそして書類の場所等僕の罠によりお尻を突き出してしまい豪快にパンチラしています。
僕はすでにフル勃起でした。
客に書類を渡した後慌ててMさんは例によって腰に指をやりインナーシャツを引っ張っていました。
パンティを見られたかも…と上目使いにこちらを見た時に目が合ってしまいました。
みるみるうちに色白の顔が真っ赤になっていきます。
まだだよMさん。
もう1人くるよ。
と思ったら来てくれました次の客が。
お客様からカードを受け取ります。
Mさんは次の客にも同じ場所から同じ書類を渡すつまりパンチラポーズをしなくてはならない事を確認した後チラッとこちらをみて何かいいたげな顔をしましたが僕は知らないふりをしました。
意を決してMさんはゆっくりとしゃがんでいきます。
今度はカードを持ってない方の手で白のインナーシャツを押さえ必死のガードを試みながらしゃがんでいきます。
しかし無残にも黒の上着スーツはもちろん白のインナーシャツは短すぎました。
黒のズボンはずり下がってしまい腰が丸出しになりそして白のレースのパンティがまた見え出してしまいます。
Mさんは白のインナーシャツが手から離した後にあらわになった白のパンティを自らの指で触りました。
ガードは完全に崩されました。
つまり僕にパンティを見られている事を自覚したという事です。
慌てて腰に指をやりパンティを押し込んだMさん。
その後は書類を取る為にお尻を突き出す格好で床すれすれにしゃがんみ両手を使わざるを得ない状態です。
押し込んだパンティが見え出しまたまたパンチラポーズをしばらくとってくれました。
Mさんは耳まで真っ赤です。
僕はこれ以上ない位興奮しました。
客が帰った後Mさんはパンティを見られてしまったショックと恥ずかしさからか俯いて唇を噛みながらインナーシャツを引っ張っていました。
僕は追い討ちをかけようと思いました。
あくまでさわやかに「Mさん、パンツみえてたよーん。」と言うと「言わないで…。」と腰に手をあてながら声を絞りだしました。
恥ずかしさのあまり倒れそうになっています。
この清純さがたまりません。
更に「セクシーなのはいてるんだなぁ。みられてやっぱり恥ずかしいの?」「はい…。」と小声でしたのでこのへんにしときました。
その後も思い出してはズリネタにしてます。
知り合いのはやはり興奮します。
その後もチラチラ見ています。
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