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昨日今日と風が強く、なんと同じ子のパンツを連続で見ることができた。
早めの時間に出て、通勤路を少しはなれたところにチャリ通の中学の通学路がある。
風が強く、夏服の薄いスカートなので、ほとんどの子がサドルにはさんだスカートが膨らんでいた。
その中で、小柄で二つくくりの子が一人で通学していたのだけど、膨らんだスカートが受ける風の勢いで、サドルにはさんでいたスカートが少しずつ外れていた。
直そうとしたのか、少しお尻をあげたとき、完全に外れてたまっていた風がぶわっとスカートの後ろを一瞬大きくめくりあげ、ピンクのパンツがもろに見えた。
一瞬だったので本人は気づかなかったのか、すぐにスカートをはさみなおし、その後は見えなかった。
今日同じ道を行くと、その二つくくりの小柄な子をまた発見。
はさんでいるスカートが左側だけ外れていた。
左後ろをついていくと、挟まってない部分がぶわぶわと派手にまくれて、黒で、ふちが白ののパンティがちらちら見えまくっていた。
しばらく観察していると、気がついたのか、挟まってない側をお尻をあげずに直そうとした。
すると、左から抜けていた風に逃げ場がなくなったのか、今度は前が部わっとめくれた。
何とか追い抜いてみると、正面パンチラをもろに見れた。
なかなかうまく抑えられなかったようで、しばらく堪能させてもらった。
スカートが落ち着いて顔を上げたそのこと目が合うと、顔を真っ赤にしていた。
真っ赤なまま苦笑いして「見えました?」なんて聞いてくるので、「昨日のピンクもよかったけど、今日の黒もかわいいね。」と答えると、「えっ」と驚いていた。
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