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会社帰り、短いスカートで自転車に乗ってる中学生がいたので、追いかけてみた。
最初スカートをはさんでいたけど、たまに立ちこぎしていて、スカートをはさみ忘れてひらひらに。
風も強めで、スカートがまくれて黒いものが見えていた。
薄暗くて最初はブルマかと思ったけど、街頭の下を通ったときにめくれたのを見ると、ブルマにしてはぴっちりしていて、てかてかした素材だったので、パンツとしてみることができた。
しばらくすると本屋に立ち寄った。
駐輪場に人がいなかったので、隣に自転車を止めながら「後ろからパンツ見えてたよ」と声を掛けてみると、スカートの後ろを押さえながら「あ、すいません」と、かわいい反応。
おとなしそうでかわいい子だった。
ほしい本があったのでレジに持っていくと、ちょうど彼女も並んでいて、私より少し早く会計を済ませて出て行ったので、また追いかけ続ける。
さっき注意してあげたのに、またひらひらさせて黒いパンツが見放題。
先走りで湿ってくるのが少し気持ち悪く感じながらも、追いかけて見続けた。
続いてコンビニによったときも、駐輪場はすいていたので、「スカートいすにはさまないの?黒いパンツ見えてるよ」と話しかる。
「気をつけてね」と付け足すと、「はい、ありがとうございます」と丁寧に返してくれた。
少し危険だけど、また彼女と一緒にコンビニに入って適当に時間をつぶし、尾行続行。
流石に気づいているようで時々こちらを振り向くけど、スカートは相変わらず。
挟んでも、すぐたちこぎしては、はさみなおしている。
人どうりの少ないあたりまで来て、見え続けるパンツにもうモノが限界なので、モノを出してしごく。
興奮しっぱなしだったせいか、結構すぐに出てしまった。
ポケットティッシュで処理した後、彼女に並んで「かわいいパンツいっぱい見せてくれてありがとうね」というと、また謝っていた。
「スカートちゃんと挟まなきゃだめだよ」と後ろでひらひらしているすそをつかむと、流石に手を押し返された。
「自分でできますから。ありがとうございます」と、泣きそうな声に満足したので、前の部分を一回ぶわっとめくって、逃げてきた。
ピンクのリボンがワンポイントでついていて、やっぱりパンツで間違いなかった。
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