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少し前の夕方、田舎らしい整ってない小道からとあるコンビニに向かうとそのコンビニの左側面に中学生の子がしゃがんでいた。
今見えるのは斜め向きの姿だが、期待せずに正面から見てみると、遠くからでも紺色のスカートから純白のパンツが目立っていた。
そのままパンツを遠慮なく見させてもらいながら通ろうとすると気づいたのかこちらを見上げてきた。
純白が似合うおとなしそうな顔だが見られてるからかちょっとバツが悪そうだった。
けど、すぐ通ると思ったのか隠そうとはしなかった。
なのでわざとゆっくり歩いてあからさまに覗くように見させてもらう。
それでも足は開いたままで通り過ぎるのまで堪能させてもらった。
通り過ぎてから振り返ってみると、その中学生は一難去って安心してるのか相変わらず足が開いている。
気づいてるのに隠さないなら遠慮なくってことで振り返ってもう正面から堂々と見てみる。
読み通りおとなしいからかうつむいて俺に気づかないようなフリをして足を閉じようともしなかった。
そのまま見させてもらっているとその子は立ち上がりお楽しみタイムは終わった。
まるで目で犯してるよう物怖じした顔が中学生なのに妙にエロティックだった。
白いパンツ見せてくれてありがとうとトドメに言いたかったけどそのまま立ち去った。
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