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くまさん、書き込みをありがとうございました。
管理人のみちえです。
わたしは翻訳は読んでいないのですが、
翻訳のあとがきで訳者がまるでダンブルドアの死は
(くまさんはネタばれについてご配慮くださいましたが、
6巻のネタばれは解禁だからいいですよね?)
本当の死ではない、7巻で蘇れ!みたいなことを書いたため、
日本では一気に「ダンブルドアは死んでいない」説が
盛り上がってしまったという話も聞いたことがあります。
これは実に罪な話だと思います。
著者のローリング女史がその後、
6巻で死んだ人は本当に死んでいるという発言をしたそうですが、
これはそういう説をわざわざ否定するためにしたのではないでしょうか。
わたしもくまさんと同様の意見をほかの方から伺ったことがあります。
ハリー・ポッターはローリング女史の創作なのに、
あたかも翻訳者のものであるかのような口調とか。
もっとも、わたしは実際に翻訳を読んでないので伝え聞きばかりですから、
反対のご意見があれば、それも歓迎です。
わたしもエマ・ワトソンの発言を耳にしました。
ロン役のルパート君がイギリスのテレビ番組
(ジュリー・ウォルターズと共演したドラマで、
わたしは見逃してしまいましたが)に出演したり、
ハリー・ポッター映画以外での活動をしているのが気になります。
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