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キングコングドクロ島の巨神

 投稿者:まえちん  投稿日:2017年 4月16日(日)22時50分57秒
  3Dで見ました。
もっと直線的なアクションかなと期待したけど、ありがちな設定で、ちょっと残念。
でも、キングコングの迫力は大したものです?
 
 

ララランド

 投稿者:まえさん  投稿日:2017年 4月 3日(月)21時34分53秒
  こんなに期待していたのは、評判だけでなく、監督の前作セッションが完璧な映画だったからで、微笑ましく、ちょっとペーソスがあり、昔のアメリカ映画を観ている感じでしたね。
それにしても歌は力があることを再認識しました。
 

シング

 投稿者:まえさん  投稿日:2017年 4月 3日(月)21時32分48秒
  ララランドが満席で見られず、同じようなミュージカルに。
前半がもたつき、眠たくなりますが、ショーがスタートする頃から力が入りましたね。
肩の力を抜いて見られる分、春休み映画にはもってこいかも。
 

浮雲

 投稿者:まえちん  投稿日:2017年 3月20日(月)14時29分14秒
  成瀬巳喜男監督作品、林芙美子原作の傑作。
このどうしようもない男女の情愛が、心に痛烈に残ります。
やりきれないというか、やるせないというか。。
この作品の良さが分かる年齢になり、経験を積んでいるんでしょうね。
 

愛と哀しみの果て

 投稿者:まえさん  投稿日:2017年 3月 5日(日)20時50分26秒
  新午前十時の映画祭7で見てきました。
何度も見ていますが、
デジタルの大画面で堪能できる作品でしたね。
 

この世界の片隅に

 投稿者:まえさん  投稿日:2017年 1月26日(木)09時08分48秒
  また、見てきました。
名作です。
今普通に生きていることの大切さを切々と訴えてくれています。
声高ではなく、静かに感じさせるところが素晴らしいのです。
 

耳をすませば

 投稿者:まえさん  投稿日:2017年 1月24日(火)23時43分57秒
  耳をすませばの舞台、聖蹟桜ヶ丘の周辺を散策しました。
で、DVDをレンタルしました。
劇中、住んでいる町名が柱に出て、実際とは異なるところは多々あるものの、現実と重ねてしまうのは、映画のマジックですね。
 

ある天文学者の恋文

 投稿者:まえちん  投稿日:2017年 1月18日(水)15時46分54秒
  ニューシネマパラダイスのトルナトーレ監督作品。
ミステリーのようで、余韻を残す恋愛物に仕上げているのは、監督のタッチなんでしょうね。
僕はそこが好きですが、恋愛に関してはあまり感情移入できませんでした。
でも、街の風景がとても気に入れいましたね。
 

ピートと秘密の友達

 投稿者:まえちん  投稿日:2017年 1月17日(火)01時11分54秒
  原題はピーターのドラゴン。
ドラゴンというと、違う趣旨の映画に思われると思って、秘密の友達としたんでしょうね。
ディズニー製作のファンタジーです。
鑑賞した理由は、ロバートレッドフォードが出演しているからです。
昨年度は、レッドフォードの出演作品が3本公開されました。
「追憶」「スティング」「華麗なるギャツビー」以来です。
今年もすでに3本出演しています。
もう80歳。引退を考えての役者人生を全うしたいんでしょうね。
で、ピートと秘密の友達は、よくあるような登場人物によくあるようなあまり深くないセンチメンタルと友情が中学生くらいまでには大感動という作り方で、
ETにラストは似ているような感じもするし、疑似家族の愛情も取り入れ、まあファミリー映画の王道を行っていると思いました。
こういう怪物が出てくる映画は、キングコングもそうだけど、生け捕りしたあとの運ぶシーンがいつもはしょるんですよね。
あの森の奥からどうやって、大型トレーラーに運んだんでしょうね。
キングコングも島からどうやってタンカーに乗せ、街に連れてきたかは具体的な描写はないんですよね。
まあ、そんなことは抜きに、家族で見て、とても安心、安定した映画であることは間違いないし、声がきれいなレッドフォードのナレーションの進行も良いですね。
 

ベストセラー 編集者パーキンスに捧ぐ

 投稿者:まえちん  投稿日:2017年 1月17日(火)01時03分21秒
  実話をベースに、編集者と若き作家との友情を熱く語りますが、
力が入るほどの感じではなかったのは、
いつも思うんですが、実話に頼るとそれが映画的な葛藤の妨げというか、
創作の邪魔になることがあるんですよね。
それを今回も感じました。
事実の一部分を切り取り、作家の思いを注ぎ込むと違うドラマが生まれるのですが、なかなかそういう秀作には出会えませんね。
 

最近鑑賞した映画

 投稿者:まえちん  投稿日:2017年 1月 9日(月)00時28分10秒
  年末に観たのは、
①ローグワン スターウォーズストーりー
②海賊とよばれた男
③ファンタスティック・ビースト
④この世界の片隅に

秋に観たのは、
①午前十時の映画祭で「七人の侍」
②君の名は。
③ハドソン川の奇跡

10月以降、これだけしか見ていないんだなあ。

ベストは、「君の名は。」「この世界の片隅に」「ルーム」です。
 

ニュースの真相

 投稿者:まえちん  投稿日:2016年 9月 2日(金)18時18分16秒
  ケイトブランシェット、ロバートレッドフォードの新作を日比谷で見てきました。
力作でした。
アカデミー賞取ったスクープよりもとても骨太で問題を投げ掛けています。
アメリカでは、あまりにも有名な事件だからまだ生々しいんでしょうかね。
レッドフォードの受けの演技は貫禄あって抜群でした。
 

ドクトルジバゴ

 投稿者:まえちん  投稿日:2016年 7月26日(火)00時02分28秒
  午前十時の映画祭で、日本橋で観ました。  

64後編

 投稿者:まえちん  投稿日:2016年 6月12日(日)20時03分27秒
  日本映画の久々の骨太な社会派大作。
僕は久しぶりに力強さを感じた映画でした。
 

マイフェアレディ

 投稿者:まえちん  投稿日:2016年 6月 5日(日)22時46分16秒
  日本橋、午前十時の映画祭で観ました。
名作ですね。
間のとりかた、優雅さが画面から感じます。
昔の映画はカタルシスや、ペーソスがあります。
でも、お父さんの話は思い切りカットしても良かったのではと。
あと、21歳の娘が50代の教授との恋におちいるのも今見ると無理があるかなあと思いました。
 

エヴェレスト 神々の山嶺

 投稿者:まえちん  投稿日:2016年 3月21日(月)22時50分59秒
  監督などの前知識は一切なく、見ました。

映画の出来ですが、う~ん、やはり・・・という内容でした。
正直、この映画に感動したという人は映画を全く見ていない人だと言っても言い過ぎではないほど、
テーマが見えない残念な出来でした。
葛藤とドラマがあまりにもなく、彼が帰還したことですべてを語り終えたように錯覚する作り方が疑問です。
岡田から見て、阿部という人物はなんだったのでしょう?そんな簡単に山で人を見つけられますか。

さて、何が悪いのか、理詰めて言います。
先ず、ナレーションの多用。
ナレーションで、感情を伝えるので、非常に陳腐です。
画面で見せないと。
ロケーションの素晴らしさは理解できますが、山々の畏怖を感じさせる演出が足りない。
それは、アングルの悪さととアップの多用、自然を映し出すカットを入れていないからです。
例えば、クレパスを歩くとき、安全に見えるですよね。緊迫感がない。ロケーションしただけの尊敬だけで、評価していいんでしょうかね。
音響効果が下手。やはり、自然の畏怖さやむごさを出すような演出がないから、メリハリが弱い。

でも、評価できる点。
阿部さんの眼力。
なぜあれほどの山人間かは脚本がとても弱いのに凄い演技をして、説得力を与えました。

でも、どうしてそんなに、あの事件が尾を引くのかが、残念ながら、ドラマとして弱い。
オチも「バーティカル・リミット」で見ているので、サスペンスのパンチも弱い。
同じなら、同じで良いが、何故、もっと葛藤を描写しなかったのか。
だから、妹が生かされない。
また、エヴェレストであの老人たちに助けれたというエピソードも説得力が弱い。
子供がいてまでも、そこまで追い求めるものはなんなのか。。
小道具のペンダントも使い方が下手。

評価できる点が酷評につながっていますね。
平山監督は凡人です。
これの前の竹ノ内豊主演の戦争映画も、葛藤がなさ過ぎて、凡作。
過酷な現場で撮影しているから大目に見たいと思わないですよ。

もっともっと山の迫力を感じたかったなあ。
それが残念でした。
 

東京物語

 投稿者:まえちん  投稿日:2016年 3月19日(土)11時42分31秒
  二週間前に久しぶりに見た。
あとからじわじわ来る感じですね。

小津はやはり良いですね。
 

秋刀魚の味

 投稿者:まえちん  投稿日:2016年 2月21日(日)19時21分18秒
  小津安二郎監督の遺作「秋刀魚の味」をかなり久しぶりに見た。
自分が勘違いしていた作品もあることに気づいた。
それは「お早う」。
東野英治郎や佐田啓二など、出演者やシチュエーションが似ていたからだが、
「秋刀魚の味」は軍艦マーチの使い方が巧い。
おそらく、音楽を上手く使った作品では、小津の遺作にして初めてではなかろうか。
小津監督の作品は、なんとことがない日常の繰り返しを、ボディーブローのようにじわじわ効いてくる感動がある。
不思議なんですよね。
ここまで、晩年が、徹底してブルジョワ社会の家族を繰り返し描いているだけなのに、色々な作品は混同するものの、見事に深い感動を残してくれる。
おそらく、世界で小津監督唯一無二ではなかろうか。
個人的には「早春」や「彼岸花」が好きだが、一番評価の高い「東京物語」は次回の午前10時の映画祭で再度見て考えたい。
「東京物語」はちょっと思い感じがするんですよね。
それにしても、「秋刀魚の味」が意外に笑わせるコメディ色が強いことに、再見して気づいた。
日本橋の映画館は満席だったが、笑い声が時折出て、その緩急が遺作は遺憾なく発揮されたように思う。
繰り返し見たくなるのは、間と台詞の呼吸なんですよね。
その絶妙さは本当に素晴らしい。
昭和の戦後間もない家族の在り方が、哲学的でなく、淡々としているからこそ浮かび上がる手法を撮り続けたことで、独特のリズムを作り、独特の世界観を生み出したんだと思う。
これは、芸術の到達点ではないだろうか。
だから、好き嫌い抜きに、普遍的なものを感じるんだと思う。
若い頃は理解できなかっただろうなあ。
歳を重ねて行き、徐々に、この小津の世界が「良いなあ」と思う。
黒澤の力強い筆致とは真逆の、日本の家族の人間だけに焦点を当てた小津観に見事にやられ、引き込まれてしまう。
同じ繰り返しではとか、起伏がないドラマではという人もいるでしょうけど、それでも見たくなるのは、あの空気が心地よいからなんですよね。
今日は改めて、それを感じられたなあ。
 

オデッセイ

 投稿者:まえちん  投稿日:2016年 2月 7日(日)11時56分34秒
  火星に残された宇宙飛行士の脱出劇。
アメリカ映画の大作だから、話の筋は読める。
彼が様々なことをして、生きようするポジティブな連続は良いものの、
この手の映画は今までにもあったから、
サバイバル的な要素が少し弱いように感じた。
「ゼログラビティ」のほうが息遣いや危機感が観客にも伝わってきたし、
「オールイズロスト」の方が海難ということで、よりリアリティがあった。
実際に火星近くにでも人間が行けるようなら、設定にリアルさを感じたかもしれない。
そう、SFなのか、ドキュメントか、こっちの思い入れしだいで、評価が変わるというのは、
力作、佳作まで到達していないなということだと思うんですよね。
 

人生の約束

 投稿者:まえちん  投稿日:2016年 1月27日(水)00時39分16秒
  「人生の約束」を観た。
予告編が印象的であったこと、後輩のマイミクさんのおススメであったこと、無料券があったことが重なったからだが、何よりも市井人情があるドラマに思えたからだ。

映画館は、年配の方が多かった。
日曜日で、それなりに混雑していた。

僕はこの映画は好きだ。
細かい点での指摘があり、どうもそのポイントにこだわりを持っている観客が多い。
が、そこに、力点を置いていないのだな、この70代後半で生涯一本の映画監督作品になる石橋冠は。
僕は、希薄になっている人間同士の絆を監督は描きたかったんだと思う。
だから、背景になるものは、省略している。
そのことを、不満に感じる人が多いようだ。
不思議なことに、僕は説明しないからこそ、想像をかきたてられたのだが、現代は、きちんと描かないと、言わないとダメらしい。


さて、この後は少しネタバレ(物語の流れについて)があるので、ご了解した上でお読みください。

映画は訃報から始まる。
「ニューシネマパラダイス」を彷彿させたが、あの映画はノスタルジーに映画愛をこめていたが、「人生の約束」は主人公の自分探し的な縦軸に、亡くなった親友の人たちとのつながりを横軸に流れていく。
僕がまず、秀逸だと思ったのは、その親友の姿を見せないこと。親友のバックボーンも深く語られないので、色々な登場人物からの台詞で紐解いでいくところに、僕は映画的な良さを感じた。
きっと、竹ノ内豊さんが演じる祐馬が親友のことを知っていくことが、観客と重なるのが映画的だと言いたい。
映画を一度見て物語やそのディテールを見終えて全て分かるのが良いというのは間違いで、何度も見て、行間を感じとり、心を読み取り味わうのが映画であって、だから「人生の約束」の手法は僕は良かったと思っている。
多くは語らないのに、とても哲学的な台詞が多々ある。それは、やはりテレビドラマの大ベテラン監督が初の映画を撮るのだから、様々な思いが巧く引き出されている点も良い。
また、何と言っても、この映画の素晴らしいところは、富山の新湊の街の風景。
日本の美しさや伝統を感じる。感じさせてくれる。
僕は一年半前に富山へ出張し、大学時代の親友の社宅に泊まり、実は新湊の大きな橋を渡り、港の公園にも行った。
だから、思い入れが深い。
立山連峰の雄大な風景と海が見れるところなんて、なかなかない。
今回の撮影場所になったところには行かなかったので、行きたいなあと思った。
それだけでも、成功している。
曳山祭が物語の大きな核になっていて、そこへ収斂していくところが、思ったほど劇的でないのは、ちょっと考えないといけない。
さだまさし原作の「眉山」もラストの阿波踊りも同様だった。
その理由は、そのイベントに頼ることなく、人の方が核になって、心の機微が描ければよいのだが、なかなか難しい。
僕は祭りなどのとても劇的なものを静謐に観照するのがよいのかなと思うものの、いざ自分がシナリオを書いて演出するとなると、もっと勉強をしないといけない。
話があちこちに行ってしまった。
石橋監督の演出について言うと、横移動カメラとクレーン撮影が多用されて、映画的な動きのあるシーンが撮れているものの、編集、つまり話のつなぎ方がやはりテレビ的だと感じた。
動と静の押し出しの投影が弱い。
きっとかなり感情移入して撮影したからこそ、もっと出てきてよい葛藤が、「美しい」ドラマで終わってしまっている。
例えば、竹ノ内豊が亡き親友の耕平を想うのなら、彼自身が台詞抜きでたどるシーンを挿入する、耕平の良い部分だけではなく、ドラマチックな出来事があって観客にインパクト(姿を見せずに)を与えるようなエピソードを入れるなどすると違うのではないか。
秘密の場所も「良いなあ」で思ってしまうところしか出てこないのも残念。象徴的になっていない。
赤灯台の扱いは上手かったけど。

この「人生の約束」は良作だ。でも、ずしりと来たり、ちょっとお涙ちょうだいでもいいから万人に分かりやすく泣ける映画ではないし(僕はそういう映画は好きではないが)、僕が一番好むあとからじわじわくるタイプの映画でもない。
その辺りの受け手の捉え方が、作品の評価を分けているのではないだろうか。

なんかまとまらない内容になってしまったなあ。
でも、竹ノ内豊さんも江口洋介さんも良いし、新人の高橋ひかるさんも瑞々しいし、唯一悪役の柄本明さんにも最後は台詞で語らず、想像させるところも巧いし、良い映画を観させてもらったけど、健さんの「あなたへ」と同じく、良いなあと思えるものの、良いエピソードの積み重ねだけで、いつまでも残り続けるものが雰囲気だけなんですよね。

 

クリムゾン・ピーク

 投稿者:まえちん  投稿日:2016年 1月12日(火)23時18分24秒
  ギレルモ・デル・トロ監督の最新作。
ゴシックホラーということでかなり期待してみましたが、
物語にテーマ性があまりなく、セット、衣装などの豪華さは流石と思いつつ、
監督の凝り性が出た感じでした。
 

グレンミラー物語

 投稿者:まえちん  投稿日:2016年 1月11日(月)23時05分20秒
  午前10時の映画祭で見てきました。
昔の映画は省略と小道具の使い方がとても巧いですね。
感心します。
台詞も効いているし、説明的でなくて見せるとか、本当に巧いです。
 

クリード チャンプを継ぐ男

 投稿者:まえちん  投稿日:2016年 1月 7日(木)00時41分7秒
  ロッキーを上手くスピンオフ的につなげた展開は良かったと思います。
ロッキーへのオマージュもあるし、何よりもあの熱さを蘇らせてくれました。
いつか、フィラデルフィアへ行きたいと思いましたね。
 

スターウォーズ フォースの覚醒

 投稿者:まえちん  投稿日:2015年12月20日(日)19時29分42秒
  昔のシリーズのオマージュを感じました。
ストーリーも王道でしたね。
 

トランスポーター イグニション

 投稿者:まえちん  投稿日:2015年11月20日(金)00時40分27秒
  無料券で見ました。
単なる段取りカーアクションかなあ。
製作規模も凄いけど、スローモーションの多用はなんとかなりませんかねえ。
スローはスピードをまさに落とすんですよね。
お父さん役がうまくはまっていたので、主役との掛け合いがもっと楽しくなっていたならと思いました。
まあ、美女も沢山出てくるし、良しとしましょう。
 

ミケランジェロプロジェクト

 投稿者:まえちん  投稿日:2015年11月15日(日)13時57分12秒
  サスペンスかと思いきや、意外にほのぼのとしたタッチの映画で、ちょっと拍子抜けしました。  

ヴィジット

 投稿者:まえちん  投稿日:2015年11月 8日(日)00時04分1秒
  ナイトシャラマン監督の最新作。
ホラー、スリラーは7年ぶり。
僕は楽しめましたよ。
かれは静謐の中に、恐怖やユーモアを交えますよね。
どんでん返しもあるし、映画館で久々にびくっとしました。
ほめ過ぎてはいけませんが、他の作品とは違うなと思いましたね。
 

サバイバー

 投稿者:まえちん  投稿日:2015年10月23日(金)23時34分5秒
  ミラジョボビッチとピアースブロスナンの二大スターのスリラー。
予想通り、探偵小説的な内容なお粗末でご都合主義と大掛かりなアクションが展開。
どうして、地味にじっくり作れないのかなあ。
そうすると、重みと深みが伴うのに。
 

カルフォニアダウン

 投稿者:まえちん  投稿日:2015年 9月28日(月)23時31分49秒
  まあ、とにかく、地震と津波をCG全快でこれでもかと見せつつ、ドラマはありきたりの希薄さ。
でも、映画館で見ないと半減する作品ですね。

錦糸町楽天地で無料券を使って見ました。
 

エデンの東

 投稿者:まえちん  投稿日:2015年 9月12日(土)21時15分18秒
  午前十時の映画祭にて
日本橋。

年配客でいっぱいでしたが、泣いている方も多く、びっくりしました。
 

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