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イット

 投稿者:まえちん  投稿日:2018年 1月10日(水)00時15分54秒
  昨年11月15日に観ていました。
こけおどしですが、どうなるのかというわくわくに、少年たちの冒険譚と少し回顧的なところが受けたんだと思いました。
 
 

スターウォーズ 最後のジェダイ

 投稿者:まえちん  投稿日:2018年 1月10日(水)00時13分25秒
  5日に観てきました。
今年初の映画館。
MX4D-3D
愉しくわくわくしたけど、詰め込みすぎて、また、力を入れなくて良いところも丁寧で、オマージュもありつつ、結局三作目を見ないとダメだなあと。
つなぎとしては、まあ、満足度はこんなものですが、
期待度は高まっています。
 

猿の惑星

 投稿者:まえちん  投稿日:2017年10月19日(木)00時29分24秒
  シリーズ最終章を見てきました。
人間より猿に感情移入してしまうつくり。
しかも、チャールトンヘストン主演の映画に繋がる映画的なおちがあり、にやにや。
とにかく、猿のCGが凄いです。
 

ワンダーウーマン

 投稿者:まえちん  投稿日:2017年10月 4日(水)08時14分34秒
  第一作として、生い立ちを丁寧に描いた分、長尺となったが、美しい女性が元気に活躍するのふ、見ていても心地よい。  

マンチェスターバイザシー

 投稿者:まえちん  投稿日:2017年10月 4日(水)08時13分4秒
  男と甥の心境映画の秀作。
見終わってじわじわと心に触れる、素晴らしい作品。
 

ダンケルク

 投稿者:まえちん  投稿日:2017年10月 4日(水)08時11分35秒
  限界状況を的確に映画作家として表現された力作。  

三度目の殺人

 投稿者:まえちん  投稿日:2017年 9月11日(月)00時43分2秒
  是枝監督が早稲田の同期だったとは知らなかった。
今回は脚本編集も担当し、完全に自分でコントロールしているが、僕は完全な映画作家になったと思った。
彼と、周防監督くらいではないか。
映画作家と呼べる映画監督は。
今回は深い。
サスペンスや緊張感もあるし、テーマが重い。
かつ、福山と役所の演技が素晴らしい。
久しぶりに役者と演出による葛藤を観たと思った。
ちょっと観客に委ねているような気も少しするが、その爽快感がない分も計算しているのだから、言わずもがなかなかなと思った。
いやあ、こういう映画を商業的にできる日本の映画はまだ捨てたもんじゃないと改めて痛感したしだい。
 

スパイダーマンホームカミング

 投稿者:まえさん  投稿日:2017年 8月13日(日)00時57分1秒
  またまたリセットされたスパイダーマンだけど、アベンジャーズの番外編みたいで、キャプテンアメリカほど葛藤がなく、でも、高校生の成長物語として描きつつ、アベンジャーズに繋げてくのは、なかなか大変だったのかなあと。
僕はサムライミ監督の2がベストで、3も最後は悲劇的だけど、ソウルは有ったなと。
ガーフィールドは少しコミカルだけど、サムライミ監督のをなぞったような展開で、新鮮さが無かったかなと。
ガーフィールドは、その後、力作に立て続けに出てますね。

スパイダーマンホームカミングは、夏休みには打ってつけかも。
 

美女と野獣

 投稿者:まえさん  投稿日:2017年 5月22日(月)01時04分43秒
  ミュージカル仕立てで、豪華絢爛でその辺りは楽しめました。
エマ・ワトソンも美人ではないけど可愛いし、豪華キャストは良いのですが、もう少し葛藤があって、ステレオタイプのドラマ展開ではなく、掘り下げる部分があれば、重みがましたと思うのです。
クライマックスもエマ・ワトソンの独白を入れて、ちょっと沈黙を入れると、高ぶる感情がもっと出て、エモーショナルになっていたんだと思うのです。
でも、万人が楽しめるディズニー映画の安定感は遺憾無く発揮はしていましたね!
 

LION ライオン 25年目のただいま

 投稿者:まえさん  投稿日:2017年 5月 6日(土)23時12分1秒
  実は「バーニングオーシャン」をみるつもりでしたが、ちょっと時間が空いてるなあと、映画のポスターを見たら、アカデミー賞候補になった作品とあり、これだと思ってみました。
アカデミー賞は受賞作品よりも候補になった作品のほうが映画史に残る傑作が多く、これはと全く前知識なく、見ました。
よって、無の状態で見られ、展開が全く読めず、どっち(社会派か、サスペンスか分からず)へ行くのか僕なりに楽しめました。
そう、人さらいで、その後の苦難の話か、5歳の男の子が何とか生き延びる話か。。
しかし、後半になってから、話が打って変わり、よくあるステレオタイプの人が出てきて、また自分探しのシーンがなかなか進まず、ちょっとだれ気味で、
僕なら、ここは、異母兄弟は入れずに、もっとストレートに葛藤を描いたほうが良かったと思う。
でも、ラストは圧倒的でした。
それは、実話だからです。
この手の映画は実話の力に頼ることになってしまうのが残念で、
思い切った改変が必要なんですよね。
それが、義兄を出さない、両親の話も思い切って絞るとか。
つまり、主人公が直線的に自分探しをするのではなく、
養子になった家族ならでは話を入れることにより、彼自身の葛藤が生まれるシチュエーションを作るともっとドラマチックになったと思うのです。
それでも、ラストは泣いているがいっぱいでした。
また、実際の映像を見ると重みを感じます。
年間インドでは8万人の子供たちが消えているという事実。
何よりも今の日本が平和であることをとても感じさせてくれます。
 

追憶

 投稿者:まえさん  投稿日:2017年 5月 6日(土)21時59分34秒
  レッドフォードとバーブラの「追憶」に非ず。
岡田准一、小栗旬主演の回顧ドラマ。
なかなかノスタルジックなムードは良かったけど、
三人の少年時代にもう少し絆が強まるようなエピソードを入れて、回想に付け加えても良かったのではとは思いました。
これはシナリオとして。
そうするとドラマがもう少し強まったと思います。
あと、話すところはいつも屋上。
降旗監督、もう少しそこを脱却してほしかったです。
あと、現代の話なんですが、犯人捜しの探偵的な展開は面白く、
どうして小栗旬がかばうのかもわかりましたが、
ちょっとあさっりしすぎていると思いました。
では、どう描けばドラマチックになったか。
警察がその犯人を追いつめるシーンを追加すればと思います。
殺された友人の娘の扱いがどうもうまくない。
あの結末に、かんたんに合掌できるかなと。
犯人をまず知られたくなかったら、回想という形で、警察が犯人を調べ上げていくシーンを追加すればよいのです。
そうすると、岡田准一が「ありがとう」というセリフをいう以上に、観客への説得力が高まったと思うのです。
でないと、回顧的なものと、上手く残った人たちだけの良い話で終わってしまうからです。
岡田准一は執念に憑りつかれた男を演じさせたら、若手はナンバー1ですね。
小柄だから、大柄な長澤まさみとのシーンはうまく処理していますが、
もう気にしなくても良いほど、演技がうまくなりました。
海賊とよばれた男と言い、四番バッターになりつつありますね。
 

キングコングドクロ島の巨神

 投稿者:まえちん  投稿日:2017年 4月16日(日)22時50分57秒
  3Dで見ました。
もっと直線的なアクションかなと期待したけど、ありがちな設定で、ちょっと残念。
でも、キングコングの迫力は大したものです?
 

ララランド

 投稿者:まえさん  投稿日:2017年 4月 3日(月)21時34分53秒
  こんなに期待していたのは、評判だけでなく、監督の前作セッションが完璧な映画だったからで、微笑ましく、ちょっとペーソスがあり、昔のアメリカ映画を観ている感じでしたね。
それにしても歌は力があることを再認識しました。
 

シング

 投稿者:まえさん  投稿日:2017年 4月 3日(月)21時32分48秒
  ララランドが満席で見られず、同じようなミュージカルに。
前半がもたつき、眠たくなりますが、ショーがスタートする頃から力が入りましたね。
肩の力を抜いて見られる分、春休み映画にはもってこいかも。
 

浮雲

 投稿者:まえちん  投稿日:2017年 3月20日(月)14時29分14秒
  成瀬巳喜男監督作品、林芙美子原作の傑作。
このどうしようもない男女の情愛が、心に痛烈に残ります。
やりきれないというか、やるせないというか。。
この作品の良さが分かる年齢になり、経験を積んでいるんでしょうね。
 

愛と哀しみの果て

 投稿者:まえさん  投稿日:2017年 3月 5日(日)20時50分26秒
  新午前十時の映画祭7で見てきました。
何度も見ていますが、
デジタルの大画面で堪能できる作品でしたね。
 

この世界の片隅に

 投稿者:まえさん  投稿日:2017年 1月26日(木)09時08分48秒
  また、見てきました。
名作です。
今普通に生きていることの大切さを切々と訴えてくれています。
声高ではなく、静かに感じさせるところが素晴らしいのです。
 

耳をすませば

 投稿者:まえさん  投稿日:2017年 1月24日(火)23時43分57秒
  耳をすませばの舞台、聖蹟桜ヶ丘の周辺を散策しました。
で、DVDをレンタルしました。
劇中、住んでいる町名が柱に出て、実際とは異なるところは多々あるものの、現実と重ねてしまうのは、映画のマジックですね。
 

ある天文学者の恋文

 投稿者:まえちん  投稿日:2017年 1月18日(水)15時46分54秒
  ニューシネマパラダイスのトルナトーレ監督作品。
ミステリーのようで、余韻を残す恋愛物に仕上げているのは、監督のタッチなんでしょうね。
僕はそこが好きですが、恋愛に関してはあまり感情移入できませんでした。
でも、街の風景がとても気に入れいましたね。
 

ピートと秘密の友達

 投稿者:まえちん  投稿日:2017年 1月17日(火)01時11分54秒
  原題はピーターのドラゴン。
ドラゴンというと、違う趣旨の映画に思われると思って、秘密の友達としたんでしょうね。
ディズニー製作のファンタジーです。
鑑賞した理由は、ロバートレッドフォードが出演しているからです。
昨年度は、レッドフォードの出演作品が3本公開されました。
「追憶」「スティング」「華麗なるギャツビー」以来です。
今年もすでに3本出演しています。
もう80歳。引退を考えての役者人生を全うしたいんでしょうね。
で、ピートと秘密の友達は、よくあるような登場人物によくあるようなあまり深くないセンチメンタルと友情が中学生くらいまでには大感動という作り方で、
ETにラストは似ているような感じもするし、疑似家族の愛情も取り入れ、まあファミリー映画の王道を行っていると思いました。
こういう怪物が出てくる映画は、キングコングもそうだけど、生け捕りしたあとの運ぶシーンがいつもはしょるんですよね。
あの森の奥からどうやって、大型トレーラーに運んだんでしょうね。
キングコングも島からどうやってタンカーに乗せ、街に連れてきたかは具体的な描写はないんですよね。
まあ、そんなことは抜きに、家族で見て、とても安心、安定した映画であることは間違いないし、声がきれいなレッドフォードのナレーションの進行も良いですね。
 

ベストセラー 編集者パーキンスに捧ぐ

 投稿者:まえちん  投稿日:2017年 1月17日(火)01時03分21秒
  実話をベースに、編集者と若き作家との友情を熱く語りますが、
力が入るほどの感じではなかったのは、
いつも思うんですが、実話に頼るとそれが映画的な葛藤の妨げというか、
創作の邪魔になることがあるんですよね。
それを今回も感じました。
事実の一部分を切り取り、作家の思いを注ぎ込むと違うドラマが生まれるのですが、なかなかそういう秀作には出会えませんね。
 

最近鑑賞した映画

 投稿者:まえちん  投稿日:2017年 1月 9日(月)00時28分10秒
  年末に観たのは、
①ローグワン スターウォーズストーりー
②海賊とよばれた男
③ファンタスティック・ビースト
④この世界の片隅に

秋に観たのは、
①午前十時の映画祭で「七人の侍」
②君の名は。
③ハドソン川の奇跡

10月以降、これだけしか見ていないんだなあ。

ベストは、「君の名は。」「この世界の片隅に」「ルーム」です。
 

ニュースの真相

 投稿者:まえちん  投稿日:2016年 9月 2日(金)18時18分16秒
  ケイトブランシェット、ロバートレッドフォードの新作を日比谷で見てきました。
力作でした。
アカデミー賞取ったスクープよりもとても骨太で問題を投げ掛けています。
アメリカでは、あまりにも有名な事件だからまだ生々しいんでしょうかね。
レッドフォードの受けの演技は貫禄あって抜群でした。
 

ドクトルジバゴ

 投稿者:まえちん  投稿日:2016年 7月26日(火)00時02分28秒
  午前十時の映画祭で、日本橋で観ました。  

64後編

 投稿者:まえちん  投稿日:2016年 6月12日(日)20時03分27秒
  日本映画の久々の骨太な社会派大作。
僕は久しぶりに力強さを感じた映画でした。
 

マイフェアレディ

 投稿者:まえちん  投稿日:2016年 6月 5日(日)22時46分16秒
  日本橋、午前十時の映画祭で観ました。
名作ですね。
間のとりかた、優雅さが画面から感じます。
昔の映画はカタルシスや、ペーソスがあります。
でも、お父さんの話は思い切りカットしても良かったのではと。
あと、21歳の娘が50代の教授との恋におちいるのも今見ると無理があるかなあと思いました。
 

エヴェレスト 神々の山嶺

 投稿者:まえちん  投稿日:2016年 3月21日(月)22時50分59秒
  監督などの前知識は一切なく、見ました。

映画の出来ですが、う~ん、やはり・・・という内容でした。
正直、この映画に感動したという人は映画を全く見ていない人だと言っても言い過ぎではないほど、
テーマが見えない残念な出来でした。
葛藤とドラマがあまりにもなく、彼が帰還したことですべてを語り終えたように錯覚する作り方が疑問です。
岡田から見て、阿部という人物はなんだったのでしょう?そんな簡単に山で人を見つけられますか。

さて、何が悪いのか、理詰めて言います。
先ず、ナレーションの多用。
ナレーションで、感情を伝えるので、非常に陳腐です。
画面で見せないと。
ロケーションの素晴らしさは理解できますが、山々の畏怖を感じさせる演出が足りない。
それは、アングルの悪さととアップの多用、自然を映し出すカットを入れていないからです。
例えば、クレパスを歩くとき、安全に見えるですよね。緊迫感がない。ロケーションしただけの尊敬だけで、評価していいんでしょうかね。
音響効果が下手。やはり、自然の畏怖さやむごさを出すような演出がないから、メリハリが弱い。

でも、評価できる点。
阿部さんの眼力。
なぜあれほどの山人間かは脚本がとても弱いのに凄い演技をして、説得力を与えました。

でも、どうしてそんなに、あの事件が尾を引くのかが、残念ながら、ドラマとして弱い。
オチも「バーティカル・リミット」で見ているので、サスペンスのパンチも弱い。
同じなら、同じで良いが、何故、もっと葛藤を描写しなかったのか。
だから、妹が生かされない。
また、エヴェレストであの老人たちに助けれたというエピソードも説得力が弱い。
子供がいてまでも、そこまで追い求めるものはなんなのか。。
小道具のペンダントも使い方が下手。

評価できる点が酷評につながっていますね。
平山監督は凡人です。
これの前の竹ノ内豊主演の戦争映画も、葛藤がなさ過ぎて、凡作。
過酷な現場で撮影しているから大目に見たいと思わないですよ。

もっともっと山の迫力を感じたかったなあ。
それが残念でした。
 

東京物語

 投稿者:まえちん  投稿日:2016年 3月19日(土)11時42分31秒
  二週間前に久しぶりに見た。
あとからじわじわ来る感じですね。

小津はやはり良いですね。
 

秋刀魚の味

 投稿者:まえちん  投稿日:2016年 2月21日(日)19時21分18秒
  小津安二郎監督の遺作「秋刀魚の味」をかなり久しぶりに見た。
自分が勘違いしていた作品もあることに気づいた。
それは「お早う」。
東野英治郎や佐田啓二など、出演者やシチュエーションが似ていたからだが、
「秋刀魚の味」は軍艦マーチの使い方が巧い。
おそらく、音楽を上手く使った作品では、小津の遺作にして初めてではなかろうか。
小津監督の作品は、なんとことがない日常の繰り返しを、ボディーブローのようにじわじわ効いてくる感動がある。
不思議なんですよね。
ここまで、晩年が、徹底してブルジョワ社会の家族を繰り返し描いているだけなのに、色々な作品は混同するものの、見事に深い感動を残してくれる。
おそらく、世界で小津監督唯一無二ではなかろうか。
個人的には「早春」や「彼岸花」が好きだが、一番評価の高い「東京物語」は次回の午前10時の映画祭で再度見て考えたい。
「東京物語」はちょっと思い感じがするんですよね。
それにしても、「秋刀魚の味」が意外に笑わせるコメディ色が強いことに、再見して気づいた。
日本橋の映画館は満席だったが、笑い声が時折出て、その緩急が遺作は遺憾なく発揮されたように思う。
繰り返し見たくなるのは、間と台詞の呼吸なんですよね。
その絶妙さは本当に素晴らしい。
昭和の戦後間もない家族の在り方が、哲学的でなく、淡々としているからこそ浮かび上がる手法を撮り続けたことで、独特のリズムを作り、独特の世界観を生み出したんだと思う。
これは、芸術の到達点ではないだろうか。
だから、好き嫌い抜きに、普遍的なものを感じるんだと思う。
若い頃は理解できなかっただろうなあ。
歳を重ねて行き、徐々に、この小津の世界が「良いなあ」と思う。
黒澤の力強い筆致とは真逆の、日本の家族の人間だけに焦点を当てた小津観に見事にやられ、引き込まれてしまう。
同じ繰り返しではとか、起伏がないドラマではという人もいるでしょうけど、それでも見たくなるのは、あの空気が心地よいからなんですよね。
今日は改めて、それを感じられたなあ。
 

オデッセイ

 投稿者:まえちん  投稿日:2016年 2月 7日(日)11時56分34秒
  火星に残された宇宙飛行士の脱出劇。
アメリカ映画の大作だから、話の筋は読める。
彼が様々なことをして、生きようするポジティブな連続は良いものの、
この手の映画は今までにもあったから、
サバイバル的な要素が少し弱いように感じた。
「ゼログラビティ」のほうが息遣いや危機感が観客にも伝わってきたし、
「オールイズロスト」の方が海難ということで、よりリアリティがあった。
実際に火星近くにでも人間が行けるようなら、設定にリアルさを感じたかもしれない。
そう、SFなのか、ドキュメントか、こっちの思い入れしだいで、評価が変わるというのは、
力作、佳作まで到達していないなということだと思うんですよね。
 

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