投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 求人情報サイト  京都の求人・転職 SSL 
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]
【From teacup.】この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。

全82件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  |  《前のページ |  次のページ》 

アマゾン川小船の旅

 投稿者:今西 幸雄  投稿日:2007年 3月 7日(水)13時07分51秒
  アマゾン川小船の旅 を行った。南米大陸を南北に貫くアンデス山脈に源を発する大河アマゾン。その長さは全長およそ8300KMにも及び、水流と流域面積ともに世界一を誇る。アマゾン川はアンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。緑のじゅうたんを敷き詰めたような熱帯雨林のジャングルの奥地では、今でも昔ながらの伝統的な生活を守り続けている先住民が暮らし、1億年も変わらぬ姿の、まるで生きた化石のような巨大魚がこの大河を悠々と泳いでいる。アマゾンは、旅人なら一度は訪れてみたいところだ。そんなダイナミックな魅力を持つアマゾンは、小型船でのジャングルツアーで旅してみたい。なにしろ実際のアマゾンは河幅が広過ぎて、対岸が見えず、まるで海にいるような錯覚さえ感じるからだ。うっそうとした密林の中をくねくねと蛇行していく細い支流を船で旅するツアーなら、ジャングルムードもたっぷり味わえる。ツアーは日帰りや2〜3日のタイプが一般的。長期の日程のものもあるから、自分のスケジュールに合ったツアーに参加しよう。アマゾン河口の大都市ベレンやアマゾン川の中間に位置するマナウスからツアーが出ている。黒い色をしたネグロ川と、灰色と黄土色が混じったソリモンエス川の2つが混じり合うことなく、数・も続く光景が見たいなら、マナウスを拠点にするといい。くっきりと線を引いたように2つの川が流れていく景色は、大自然の不思議さを感じるだろう。  


アマゾンの宿泊施設

 投稿者:山西 治  投稿日:2007年 3月 4日(日)10時45分37秒
  アマゾンの宿泊施設 ホテルは、熱帯雨林の環境を上手に利用して作られています。密林の間をぬうように通路があり、林の中に点在するハウスへとつながっています。ハウスには約30の客室があり、ベッドやミラー、洗面台はもちろん、(水)シャワーもついています。部屋によってはクーラーもあります。雨期にはどんどん水かさが増え、水位が数メートル上がります。乾期には、はるか下方に地面を見下ろす高台になります。逆に雨期にはすぐふもとまで水がつき、湖の上を歩いている感覚になります。アマゾン川はアンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。ほかの施設には、客室2室をもつバンガロー風の木製の建物が宿泊室になっているのもあります。いずれにしても、熱帯雨林のジャングルとうまく調和し、大自然の中での生活を満喫させてくれます。地球環境にやさしい施設、をモットーに、昼間は節電のため客室は停電するところもあります。要注意!ピラニア釣り。ボートで近くの熱帯雨林の中にピラニア釣りに出かけます。細い竹に糸を付けて一本釣りをします。えさは四角く切られた牛肉(魚のくせになんてぜいたくな)。糸を垂らし、音で呼び寄せるために2〜3回水面をたたきます。案外早く反応があります。しかし、タイミングが難しく、そしてすばやく引っ張らないと、いとも簡単にえさだけとられてしまいます。1時間に何十回と反応があるのですが、釣れたのはたったの2匹(+ピラニア以外の魚)。釣ったピラニアは気を付けないと人間にかみつくかもしれません。とくに手に傷口があれば。(血のにおいに反応するらしい)のちほど釣ったものを料理してもらいました。おいしかった。  
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

あこがれのアマゾン!ナマケモノに会いたい

 投稿者:浜口 笹秋  投稿日:2007年 2月23日(金)11時02分41秒
  あこがれのアマゾン!ナマケモノに会いたい〜!! アマゾン川は,どこが川岸かなんて飛行機からだってわからないくらいものすごく大きい。船に乗ってさかのぼること1時間半。マミラウラ探勝のベースキャンプのロッジに到着。さっそく,森林保護管の服に着替えて出発だ。アマゾン川はアンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。マミラウアは乾季の一時期を除いて水に浸かっている。だから,手漕ぎカヌーでどこまでも森の中に入っていくことができる。静かにして!サルたちがバサーッ,バサーッと木々をざわめかせながら移動していくのが聞こえる。リスザル,ホエザル,ウアカリ‥,姿がちらちら見える。今度はホエザルの鳴き声。北風みたいなゴォーっていう声が,遠くから近くから,こだまみたいに聞こえている。  
お得なプロバイダーとくとくBB

ピラニアは美味で食卓になる本当に怖いのはデンキナマズである

 投稿者:浜口 笹秋  投稿日:2007年 2月17日(土)10時53分19秒
  ピラニアは美味で食卓になる本当に怖いのはデンキナマズである。
というと肉食で人間を見ると襲ってくるなんてイメージされていると思いますが実際は歯がするどいだけで普通の魚を食べている魚食性の種類ですピラニアは現地では恐れられるどころか大切な食料原として釣りの対象魚で食卓に上がっているようですようするにピラニアのほうが犠牲者です実際にピラニアが沢山生息する川で子供達は川に入り平気で水遊びをしています。アマゾン川はアンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。実際に手を入れてみると、水温が違うんです。長さは河口から約1800キロ。マナウスで川幅は雨季は約50キロメートルほどあるんです。海の様な感覚に陥ったりします。アマゾン川の河口にあるベレンの北にマラジョ島という島があるんですが、ここはだいたい九州くらいの広さです。本当に恐れられているのはカンディルという10cm位のナマズの仲間です川などでオシッコなどをしていると尿道や肛門にもぐりこんで来て外科手術などが必要になるほど大変危険な魚種のようですその他では電気ウナギなどは人間どころか馬が感電する800Vほどの高電圧を発生しますが電流は多くないのでショック程度で済みますが小魚などは完全にマヒするのでその間に電気ウナギの餌食になるそうです。
 
お得なプロバイダーとくとくBB

南米大陸を南北に貫く

 投稿者:子等 孟子  投稿日:2007年 2月 4日(日)12時50分23秒
  南米大陸を南北に貫くアンデス山脈に源を発する大河アマゾン。その長さは全長およそ8300KMにも及び、水流と流域面積では世界一を誇る。アンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。緑のじゅうたんを敷き詰めたような熱帯雨林のジャングルの奥地では、今でも昔ながらの伝統的な生活を守り続けている先住民が暮らし、1億年も変わらぬ姿の、まるで生きた化石のような巨大魚がこの大河を悠々と泳いでいる。ダイナミックな魅力を持つアマゾンは、大型船でのジャングルツアーで旅してみたい。なにしろ実際のアマゾンは河幅が広過ぎて、対岸が見えず、まるで海にいるような錯覚さえ感じるからだ。うっそうとした密林の中をくねくねと蛇行していく細い支流を船で旅するツアーなら、ジャングルムードもたっぷり味わえる。ツアーは日帰りや2〜3日のタイプが一般的。長期の日程のものもあるから、自分のスケジュールに合ったツアーに参加しよう。アマゾン河口の大都市ベレンやアマゾン川の中間に位置するマナウスからツアーが出ている。黒い色をしたネグロ川と、灰色と黄土色が混じったソリモンエス川の2つが混じり合うことなく、数・も続く光景が見たいなら、マナウスを拠点にするといい。くっきりと線を引いたように2つの川が流れていく景色は、大自然の不思議さを感じるだろう。  
お得なプロバイダーとくとくBB

ピンクイルカ現る

 投稿者:藤 政夫  投稿日:2007年 1月28日(日)10時21分59秒
  ピンクイルカ現る アマゾン川は、ブラジルに入るとなぜかソリモインス川(RioSolimões)と名前を変えるが、見た目は何も変わらない。1時間ほどでベンジャミン・コンスタント(Benjamin Constant)に着くと、ここからさらに乗客が乗ってきて、一層の混雑。すっかり日も暮れてしまい、ここからは暗闇の中を進むことになった。船内では食事が出る。食堂が狭いので、かなり並ばなければいけないし、給食のような食事なので美味しくないが、R$150(約5,000円)でマナウスまで食事付きなのだから、贅沢は言えない。また、蚊も多かったので心配したが、いざ走り出すと風が吹くので、ハンモックで寝るのは問題なく、むしろ気持ち良いぐらいだ。この夜もあっさり眠りにつくことができた。一夜明けると、相変わらず広大なアマゾンの風景が広がっていたが、こんな奥地でも結構開けているもので、所々で寄港し、人や荷物の出入りが続く。アマゾンの開発が進み、自然破壊が急速に広がっているとは聞いていたが、それを実感する羽目となった。 アンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。大河をひたすら下るそんな中、とある港に停泊している時のこと。漠然と外を眺めていると、ふとピンク色の物体が跳ねるのが見えた。あれが噂のピンクイルカだ。思っていたよりもはっきりしたピンク色で驚いたが、2度3度と跳ねているではないか。これはチャンスと、急いでカメラを取りに戻り、シャッターチャンスを伺うが、それ以降はすっかり姿を見せなくなってしまった。残念無念…  

アマゾン土着信仰

 投稿者:佐田 治屋  投稿日:2007年 1月21日(日)12時58分3秒
  アマゾン土着信仰 箒の踊り 17世紀末以降、イエズス会により推進された先住民のキリスト教化は、それ以前の信仰を完全に払拭しはしなかった。土着信仰は、周縁化され、公然と実践されることはなくなったが、消滅することなく、形態や機能を変えながら、根強く存続してきた。現在でも、そうした信仰は、唯一神への信仰とは異なるものとして、多少の不信感やためらいとともに実践されている。具体的には、自然界の精霊の信仰、邪術、悪魔信仰、死者信仰、メシアニズムなどである。アンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。自然界の精霊とは、森の動物の主や、川や湖の魚の主などである。大空にかかる虹は、後者の化身である。虹は人間を水中にさらい、召使いにする。川や湖でおぼれて行方不明になった人は、虹にさらわれ、水中で生活している。そして夜中、魚を手みやげに地上の親族を訪れるといわれている。悪魔は大きな蟻塚や大木のうろに住む。悪魔から邪術の知識を授かりたい者は、彼と契約を結ぶため、夜中蟻塚を訪れ、地面を蹴飛ばす。すると、さまざまな商品を満載した百貨店のような悪魔の家が出現するといわれている。  
お得なプロバイダーとくとくBB

川と平原と森

 投稿者:三田 一磨  投稿日:2007年 1月15日(月)11時43分42秒
  川と平原と森
雨期のモホス平原 ボリビアの首都ラパスから東部低地の町トリニダまで、直通の航空便なら1時間ほどで飛べる。もっとも、この1時間のフライトは、標高差3880メートルをいっきに下降するダイナミックなものである。アンデス高地特有の乾燥した大地が、川の急流に深く溝をうがたれた峡谷となり、やがて平らな緑の絨毯が果てしなく続く単調な光景が広がる。黄土色に濁った巨大な川が、緩慢な湾曲を描きながら、どうにか流れている。
 川と平原と森。これがモホス地方(ボリビア、ベニ県)の地形の3大要素である。アンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。この地方は、気候は高温多雨だが、ジャングルは少なく、モホス平原と呼ばれる真っ平らな草原が果てしなく広がっている。雨季になると、この平原は巨大な水たまりに変貌する。アンデス高地に降り注ぐ雨が、ことごとく流れ込んでくるのである。もっとも、平原には、わずかな隆起のおかげで雨季にも水没しない土地が若干ある。そうした土地は通常、木々が生い茂り、こんもりとした森をなしている。巨大な水たまりに点々と浮かぶ森、現地の人々が「島」と呼ぶこの空間が、人間が住める唯一の場所である。
 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

アマゾンの主役、ピラニア

 投稿者:木寺 治  投稿日:2007年 1月 8日(月)14時45分25秒
  アマゾンの主役、ピラニアはもちろん、数センチに充たないメタリックな光沢を放つネ,オンテトラ、体長4m、重さ250kgのピラルクーまでアマゾン水系にすむ魚類はなんと2,000種類。ミシシッピ水系では、250種、ヨーロッパ全体で150種といわれる中、アマゾンの魚類の豊富さには本当に驚かされます。 アンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。主な支流だけでも1,100本、中には1,600km以上の長さを持つ8つの支流もあり、その支流を含めると5万kmにもなります。また、ブラジル、ボリビア、ペルー、エクアドル、コロンビア、ヴェネズエラ、ガイアナ、スリナム、仏領ギアナの9か国にまたがり、実に日本の面積の18倍、アメリカ合衆国全土に・゜く、南米大陸のほぼ半分を占めています。不思議な事にアマゾン河の支流は、場所によってその色が違います。リオ・ブランコの白い水、リオ・ネグロの黒い水、タバジョスやシングーの透明の水がまるでミルク珈琲色をした本流に流れ込んでいます。「黒い水」は、1年中水をかぶる森の落ち葉が川底で腐っていく過程に生まれるといい、大量の泥土を溶かし込んでおり、透明度が極端に低い「白い水」。透明度が高く、酸性度が低い「透明な水」の大きくは3種類の支流の水があり、アンデス山脈より流れてくる本流の「ミルク珈琲色の水」に最後は呑こまれてしまいます。  
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

アマゾン川の支流トカンチス川

 投稿者:木田太郎  投稿日:2007年 1月 2日(火)13時29分17秒
  アマゾン川の支流トカンチス川
トカンチス川は、アマゾン川の河口の南東で大西洋にそそぐ、アマゾン地方の大河のひとつです。その河口の港町ベレーンは、空からみると、水と密林のなかに浮かぶ白い文明の島のようでした。アマゾンの現状を象徴する眺めです。アマゾンン川とその流域に網の目の様に広がる支流には、実に全世界の真水の2/3が集まっています。総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。ベレーンから埋蔵量世界最大のカラジャースの鉄鉱山へとぶ軽飛行機便の、最初の中継地がツクルイでした。トカンチス川をよこぎる長さ14kmの長大なダムがみえます。中央部のコンクリート部分には、3年前に琵琶湖研究所で開かれたワークショップでみた記憶のある「波返し」のついた放水路があり、さかんに水煙をあげていました。1984年に完成したこのダムは、水面面積が2千km2をこえ、あとでできたバルビノ湖とともに、稼働中のアマゾンのダム湖5つのうち最大のものです。4,000メガワット発電量は、カラジャース鉱山やベレーンのアルミニウル精錬所に供給して余りがあり、付近の豊富な鉱物資源を利用する巨大な工業化が計画されています。
 

以上は、新着順61番目から70番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  |  《前のページ |  次のページ》 
/9 


[PR]